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2011年3月 2日

心理テスト「朝、目覚めたとき」

この記事をTwitterに投稿するはてなにブックマーク はてなにブックマーク│ この記事のカテゴリ: 02. 心理
■目覚めた時、どんな部屋にいる?


とある日の朝。目を覚ますと、あなたはちょっと変わった部屋の中にいました。どこか見覚えがあるような気もします。その部屋は……


・どんな部屋ですか?
・部屋にいるとどんな気持ちになりますか?
・どんな家具、装飾品がありますか?
・部屋から出たいですか? そのまま部屋にいたいですか?
深く考えず、目を閉じて……。


パッと思いついたインスピレーションで答えてくださいね!
この結果で分かることは、以下の通りとなっています。




  
  


<分析結果>


「部屋」はあなたの子供時代を表し、部屋の印象は幼少期の体験に対する思いを象徴します。部屋の居心地が良いと感じた人は楽しい幼少期を送っており、反対に居心地が悪いと感じた人は子供時代がつまらなかったり、悲しい経験が勝っていたりします。


家具の数は、子供時代の思い出がどれだけ残っているかを表します。家具がなかったら特筆すべき思い出がなく、普通に家具が揃っているなら人並みの思い出があり、家具がぎっしり置かれているならたくさんの思い出を記憶していることを示します。描写が細かいほど記憶が鮮明といえます。


部屋を去りたいと思った人は、子供時代から脱却して大人になる精神的な準備が整っています。部屋に留まることを選んだ人は、いつまでも子供のままでいたいと心のどこかで思っています。


 
・・・だそうです。


私の場合は、明るくて、それなりに家具もそろっていて快適だけれど、窮屈に感じて、そろそろ出かけようかと思っている、というものでした。・・・なるほどね~。


よく、「戻れるとしたら、いつの時代に戻りたい?」という質問で、「小学生のとき」とか多くの人が答えますが、どちらかといえば、戻らずに今の方が良いと思いがちな私。


なんか、いろいろと踏み出していくときなのかもしれません。


この記事をTwitterに投稿するはてなにブックマーク はてなにブックマーク│ posted by  okmt


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